特定商取引 運営会社

日商簿記検定3級対策DVD

効率的に日商簿記3級に合格するための柴山式簿記講義DVDを作成しました!

柴山式簿記講義の実績

6月1日の実力テスト9点(20人中20位)にもかかわらず、
柴山式簿記講義を受け、6月10日に受験し、79点で合格!

11月1〜3日の3日間の
柴山式簿記集中講義をうけたのち、11月16日に受験し、92点で合格!

仕訳中心の勉強で挫折した人も
はじめてから3日目には決算がわかる。

・上場企業某大手商社I社では、新入社員は入社以前に簿記検定3級を取得しています。
・食品関連の上場企業K社は、30代までに多くの社員が簿記検定3級をもっています。
・会計事務所向けサービスの大手上場企業T社の営業責任者は簿記検定3級を取得しています。
・就職・転職の際にも簿記検定の合格実績は、高く評価されます。

このように、ビジネスの基本となる簿記検定3級を、柴山式の簿記講義で効率的に合格してみませんか!?

■導入ガイダンスと実際の講義の一部(約10分)を視聴できます。

動画が自動で立ち上がらない場合は、こちらをクリックください。

テキストのサンプルはこちらをクリックください。

インターネット販売 

簿記検定 特定商取引

 受注生産のため、先着50名様に達した段階で一旦締め切らせていただきます。
  
■価格 
  一般価格19,800円
  会員価格14,850円    

※会員価格とは、「会員制CD 経済会計時事ニュース通信」
または「柴山塾」受講期間中の会員特典割引価格です。
(教材等を25%引で購入・受講できます。)
会員制CDの詳細はこちら 
柴山塾の詳細はこちら 
 

◆講師紹介
 公認会計士・税理士 柴山政行   

◆簿記検定の指導暦16年◆
  これまでに1000人を超える受験生を指導した経験から、
  通学しなくても、短時間で、最も効率よく日商簿記検定3級に合格するための
  カリキュラムを考案しました。

 詳しい実績はこちら 


■3級DVD講座 

日商簿記検定3級・スピード合格DVD講座詳細

講義内容予定
時間
1. 第1章 簿記の入門
 1.簿記の手続と、2つの会計帳簿  
 2.仕訳帳の書き方  
 3.柴山式元帳の書き方  
 4.現金が増える取引の記帳例  
 5.現金が減る取引の記帳例  
 6.取引例による柴山式元帳の記入トレーニング  
 7.試算表を作ってみよう
1時間
2. 第2章 取引の集計と試算表(第3問対策)
 1.仕入取引の基本パターン  
 2.売上取引の基本パターン  
 3.手形取引の基本パターン@  
 4.手形取引の基本パターンA  
 5.手形取引の基本パターンB  
 6.有価証券・固定資産の取引パターン  
 7.その他、よくある取引のパターン
4時間
3. 第3章 精算表の作成(第5問対策)
 1.精算表の仕組み
 2.精算表問題によく出てくる仕訳パターン
    決算整理仕訳@ 現金過不足、仮払金
    決算整理仕訳A 有価証券、減価償却、引出金
    決算整理仕訳B 経過勘定
    決算整理仕訳C 繰越商品  
    決算整理仕訳D 貸倒引当金、消耗品、仮受金  
 3.8桁精算表の仕組み  
 4.練習問題(本試験レベル:目標40分)
3時間
4. 第4章 財務諸表の表示(第3問対策)
 1.【練習問題】 〜財務諸表作成〜 (目標時間 約10分)
 2.参考:財務諸表の作成に関する、基礎知識の確認
1時間
5. 第5章 重要な仕訳問題(第1問対策)
 1.重要仕訳1〜5 仕入れ、約束手形の振り出しほかAランク取引〜
 2.重要仕訳6〜10 店主の引出、経費・税金の支払ほかAランク取引〜
 3.重要仕訳11〜15 給料の支払、小切手の振出ほかA、Bランク取引〜
 4.重要仕訳16〜20  有形固定資産の売却ほかBランク取引〜
 5.重要仕訳21〜25 手形の割引、売上値引ほかCランク取引〜
4時間
6. 第6章 補助簿、伝票ほか(第2、4問対策)
 1.第4問対策 伝票会計
 2.第2問対策 帳簿の種類と記入方法
 3.その他の論点
2時間

■内容物
・テキスト 約120P 
・DVD約2時間×7本
・副読本  新検定簿記講義3級

 ※テキストの内容・収録時間など若干の変更がある場合があります。

■簿記検定講師実績16年の柴山理論

 なぜ、人は「簿記」の勉強で挫折をするのか?

 1)会計用語が難しい。何の説明もなく、講師の口から専門用語がポンポンでてくる。

 2)仕訳を暗記しろ!と言われ毎日の勉強がつまらなくてつらい、疲れる。

 3)今やっているところが全体の中でどの位置付けかわからない。

 4)テキストの個々の例題はなんとなく解けるが総合問題になるととたんにできなくなる。

tokuten_kessan.PNG
柴山式簿記講義を受ければ、むずしい簿記をスッキリと効率的に理解できますので、このような挫折をする人はでません。 日商簿記検定3級

 1) 最初は半分わかればOK!日常用語に置き換えるので理解のスピードが早い。
 
 2) 柴山式元帳をパズルのように楽しんで解くだけ!

 3) 元帳でいきなり全体像をイメージ化できる。

 4) 柴山式簿記講義では、最初から全体像(柴山式総勘定元帳)で、個々の取引を
    しつこく説明するのすぐに総合問題がとける!(3日目で精算表対策も!)

柴山式元帳


簿記検定のイメージ


■30日間、満足保証

 この制度は、完全にお客様を信頼して設けさせていただきました。
 つまり、お手元に着いてから30日以内に、メールでご連絡いただければ、
 無条件で「注文時の教材代金」を、ご指定の銀行口座にお返しいたします。
 (返金保証は一回限り利用可、商品は返品していただきます。)

 つまり、お客様にとってはリスクがない条件です。

 この講座には、かなりのエネルギーをつぎ込んでいますので、
 その裏づけとして、リスクは、私柴山が、負担いたします。

2008年2月24日第118回合格者 O.M様

柴山先生ならびに柴山会計ソリューションスタッフの皆様

いつも大変お世話になっております、簿記2級・3級のDVD講座を受講しましたO.M.と申します。
先日簿記検定の合格発表があり、お陰様で3級に合格しました!
(残念ながら2級は不合格でしたが、明らかに回転数が足らないことが分かっておりましたので、落胆することなく次回に向けて学習を続けています)

よく「簿記3級は難しくないよ」という声を聞きますが、数字が大の苦手な私にとって、3級合格は非常に高いハードルでした。

(学習を始めた頃は「総勘定元帳」という言葉さえ、「こんな単語覚えられるのか??」と不安でいっぱいでした)

柴山先生の楽しく分かりやすい講義(&柴山式総勘定元帳)無くしては、合格どころか受験もあり得ませんでした。

本当にありがとうございました!!(先生の「今はなんとなく分かっていれば大丈夫!」という励ましが心強かったです)

正直なところ、以前は「簿記3級は持ってたほうがいいかなぁ。あわよくば2級まで取れたらいいんだけど…」程度の気持ちだったのですが、会計の楽しさに目覚めた今は「どんどん上を目指していこう!」という攻めの気持ちへと変わりました。2級の次は1級にもチャレンジしようと思っています。

また、スタッフの皆様にも大変お世話になり、ありがとうございました。
ようやく暖かくなってまいりましたが、どうぞ体調には十分お気をつけくださいませ。
今後もCDセミナーでお世話になります、よろしくお願いいたします!


柴山式簿記講座を受講したお客様の喜びの声

私は簿記検定3級の勉強の時から、柴山式・総勘定元帳を使っています。
独学の時は、借方・貸方にくる勘定科目を、ただ暗記しているだけで楽しくありませんでした。柴山式は、たくさんの勘定科目の関係を、目で見て理解することができるので、とても楽しいです。
それに、B/SとP/Lを理解するのに役立つと思います。簿記検定2級の試験の時、原価計算の所で頭が混乱した時も、柴山式を書くことで、落ち着いて解くことができました。
今は簿記検定1級の勉強中ですが、社債などの難しい項目を理解するのにも、役立ってくれています。

・私は、05年の1月は簿記についてはまったくの素人でした。
右も左の意味も分からない状態で、実務で経理もしなければならなくなり
簿記を勉強するにいたりました。はっきり申して算数レベルからまずいような頭脳です。
簿記検定3級から柴山式で習いましたが、最初はただ形を覚えただけで意味は良く分かりませんでした。
しかし、勉強も後半にさしかかると仕訳から試算表や精算表を作成したりしなければなりません。あとから、知識はついてきてくれて、おおいに柴山式は活躍中です。

具体的にどこがすばらしいかと申しますと・・

@仕訳から合計転記する際に時間がかからない。
 試算表作成時、現金 ××/売上 ××というような仕訳をし柴山式で集計しました。
 各勘定科目の場所を理解しているので、精算表に転記の際も
 とっても楽でした。二段階で集計すると時間がかかるように思えますが
 慣れると逆に早くなります。

A最終的に表の左右の合計が合わないときに間違いを探すのが容易である。
 私は仕訳の金額の横にそれぞれ問題の番号を振ります。
 仕訳の際に左右に同じ番号が無いものは、記入ミスと考え、
 だいたい20番くらいまでしかないので(問題が)探すのは
 簡単でした。仕訳を単体で見てもわかりづらかったのですが
 柴山式で集計すると、全体像をつかむのが早くなるようです。

B簿記検定2級の工業簿記の製造原価報告書および仕訳問題で理解がしやすい。
 商業簿記ではもちろん大活躍!工業簿記ではどうかなと思いましたが、
 特に製造原価報告書で威力を発揮しました。材料費、労務費、間接費が目に見えてわかります。何よりも、有不利差異の判断がしやすくなりました。
 実際にこれで間違えなくなりました。簿記検定3級で慣れているので集計もかなりはやく、受験時は時間が余ったほどです。

C 簿記検定1級を現在勉強中ですが、社債や仕損・減損や有価証券で理解がしやすい。
 ただの仕訳だけでは、流れがわかりずらいが、柴山式では流れを目で
 追うことができるので、言葉だけの理解で終わらない。
 記憶に残りやすい。事実思い出すときには、柴山式を思い浮かべてしまう。
(簿記検定3級、2級でも同様でした)特に有価証券の評価の時に役に立ちました。
 本当に柴山式を覚えてよかったと心から感謝しております。
 どうもありがとうございました。


インターネット販売 

簿記検定 特定商取引

■発送時期:ご入金確認後3営業日以内に発送いたします。(年末年始・夏季休暇をのぞきます)

 受注生産のため、先着50名様に達した段階で一旦締め切らせていただきます。  

■価格 
  一般価格19,800円
  会員価格14,850円    

※会員価格とは、「会員制CD 経済会計時事ニュース通信」
または「柴山塾」受講期間中の会員特典割引価格です。
(教材等を25%引で購入・受講できます。)
会員制CDの詳細はこちら 
柴山塾の詳細はこちら 
 





商品内容などについてご質問がある方はこちらよりご遠慮なくお問い合わせください。
クリックしていただくとメールフォームが立ち上がります。